纏は蛇崩の猛攻に窮地に追い込まれるが
纏は鮮血疾風で対抗して蛇崩の目の色が変わります
そして纏は機動力で奏の装に立ち向かいそこから一気に畳み掛け蛇崩を倒したかに思われたが
蛇崩のアンコールにより纏は追い込まれます
しかし纏は蛇崩のリズムを自分の周波数に変換して跳ね返して蛇崩の奏の装をぶち破り蛇崩を戦意喪失に追い込み退けます
一方美木杉は紬から弾丸を1発貰います
そして纏は四天王最後の1人猿投山渦と対します
猿投山は剣の装を纏い纏と真っ向勝負を挑もうとした時に間に針目縫が割って入ります
一方鬼龍院皐月の母親羅暁は支度を整え鳳凰丸礼から針目が本能字に乗り込んだ事を聞かされるが羅暁は定例会議に向かいます
同じ頃猿投山は針目に立ち向かいますが針目は猿投山を一撃で倒されます
そして纏は針目が片断ちハサミを取りだし纏の父親を殺した犯人と明かされ
纏は激昂して神衣を纏うのだった
という展開です