のんのんびより 第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

2学期の終業式を終えて冬休みに入り
皆はお正月に向けて準備をしていた

宮内家ではお節より先に年越しそばをひかげがれんげと一穂に持って行きますが
結局それぞれ寝てしまい
れんげはそのまま年越ししてしまいます

そして元旦になり一穂とひかげと楓が初日の出を見に行こうとしますが
そこにれんげが起きて来て
楓はれんげの熱意に根負けして4人で初日の出を見に行く事になります

そして4人は山を登っていた時に
ひかげと楓は歌を歌いながら歩くれんげを見て若い時に2人で世話していた事を思い出します

それは暑い日
楓はひかげに頼まれてれんげのお世話をしますが
楓はれんげの世話に悪戦苦闘しながらも何とかミルクをあげて寝かし付けます

それから楓は自分の子供の様に育てていた事を思い出します

そして4人は息絶え絶えになりながらも山の頂上に登りれんげと楓は初日の出を目の当たりにします

その後4人は家に戻り一穂がお雑煮の支度をするが
れんげと楓は布団でグッスリ熟睡してしまいその様子をひかげが見つめるのだった

という展開です