東京レイヴンズ 第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

霊災は間一髪で退治されて1ヶ月経ち
陰陽塾に新入生が入りますが
新入生の代表挨拶で大連寺鈴鹿が現れて
観客席でその様子を見守っていた春虎と夏目と冬児は戦々恐々になり
更に鈴鹿が春虎とファーストキスをした事で話がややこしくなり
春虎は夏目に鈴鹿に巫女装束の姿を見られた事を聞きます

春虎はその事を鈴鹿に話しをしようとしますが
春虎は逆にクラスメイトとコンにキスの事を聞かれ困惑してします

その後春虎とコンの前に白髪の女子生徒に出会います

だがその女子生徒は先輩以外は
コンに向かって
「幼女…狐の幼女…可愛い幼女」
と言われただけで立ち去られてしまいます

その後春虎は鈴鹿に図書室に会いますが
どうやら夏目の存在を知らない様子で鈴鹿はペナルティーで3年術式で封印されている事を明かします

だが翌日から春虎は鈴鹿に積極的にアプローチされてしまい
春虎と夏目は精神的に参ってしまいます

そこでそんな2人の様子を見かねた冬児は春虎に
「鈴鹿と2人で話して来い」
と提案します

翌日春虎は鈴鹿にを連れてファーストフードに2人っきりで式神の事を明かし2人は打ち解けますが
そこで様子を伺っていた夏目は鈴鹿に見付かってあの時の巫女装束の姿を思い出して夏目の面が割れてしまいます

そして春虎と夏目は鈴鹿に完全に頭が上がらなくなってしまうのだった

という展開です