夜桜四重奏~ハナノウタ~ 第9話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

八重はお祭りで要らなくなったクマの被り物を譲り受けはしゃいでいた

一方ざくろは桜新町の住民としてのケジメとして社を建て直しますが
ざくろの建て直した社はギリシャ調でそれを見た秋名は苦笑いをします

そしてざくろは鈴と同じラーメン屋で働きながら居候生活をしていた

そんなある日
ざくろは出前を頼まれますが途中で道に迷ってしまい
ざくろはことはと篠塚と出会い
ことはに
「この街に来て迷っている」
と指摘されたざくろにことはは
「諦めずに戦って来年の夏を迎える」
事を伝え3人でチューニングされた人間が奉られた場所を掃除します

その後秋名はヒメの母親マチの墓参りに1人で来ているとそこに森野とじゅりが来て一緒に手を合わせます

そこで秋名は7郷の次元のズレを感じていた時に円神が現れて
「次元融合は実際に起こる」
と話して秋名にあの世の世界を見せてチューニングの力を奪おうとします

だがそこに元老院の伊予薄墨と盛岡枝垂が現れてじゅりと秋名も加勢して円神を退かせます

しかし円神は戦いの中で比泉の力と陰陽道の力を習得して新たな事を起こそうとしているのだった

という展開です