てさぐれ! 部活もの 第9話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

今回の部活は演劇部
演劇部のイメージについて
葵は
「マニアック」
陽菜は
「運動部に何かやれよと言われる」
結愛は
「物真似のクオリティーが高い」
心春は
「演劇部の全国大会がある」
との様々なイメージが出ます

マンガのイメージでは
「大概少女マンガが多い」
「主人公は何も取り柄が無いはずなのに実は可愛くて記憶力が長けてる」
「主人公に対するライバルのイジメが陰湿でライバルが性格が悪い」
「主人公をからかっていた男子が次第に恋に落ちる」
「主人公が疲れてベッドに飛び込んだ時に悩んでいるのに気付いた愛犬が近寄って来て愛犬に悩みを聞いて貰う」
との意見が出ます

そして新しい演劇部の意見に
葵が
「大事な台本のセリフを2回ずつ言う」
結愛は
「皆の私生活が演劇だから信用出来ない」
陽菜は
「演出家の嗜好が偏り過ぎて感情移入が出来ない」
心春は
「大事な役はお客さんを指名してアドリブで言う」
との意見が出ます

だが結愛の残りの考えた演劇部の案は自主規制が掛かり陽菜と葵と心春が慌てて止めます

そして皆でてさぐり部で演劇をして心春は皆の前で演じた事に恥ずかしさを覚えるのだった

という展開です