のんのんびより 第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

季節は秋になり
小鞠は空を見て思いに更けようとしますが
皆が騒いでいたので
「全然センチメンタルにならない」
と呟きます

そして皆で畑で採れた野菜や魚を使い皆で調理実習をします

しかし小鞠は料理が苦手で
包丁捌きの悪さに蛍は手伝おうとしますが小鞠はそれを断り自分で炊き込みご飯をします

そして夏海が焼いた野菜と魚は上手く焼けて食べれたのだが
小鞠は自分で炊き込みご飯をしようとして肝心の水を入れるのを忘れてしまいパサパサして夏海と一穂先生が唖然とします

ある日越谷の家に遊びに来た蛍に越谷家の隣りに住む富士宮このみと出会います

そして小鞠はこのみに
「CDプレイヤーでJPOPを聴いている」
と自慢しますが
蛍とこのみはクラシックの話で盛り上がり小鞠は全く話しに付いていけず
ファッションの話しも蛍とこのみの話しに付いていけず
恋愛話も蛍とこのみばかり盛り上がってしまい
小鞠は駄々を捏ねてしまい蛍は困り果てて
「恋してないよ…」
ととっさに嘘を付いてしまいます

その後小鞠の母親がコーヒーを入れて来ますが
小鞠は蛍に
「砂糖何杯入れる?」
と聞くが蛍は
「ブラックで大丈夫です」
と言われて唖然とします

ある日小鞠は蛍とれんげでスケッチをする事になりますが
蛍とれんげは小鞠のスケッチをしますが
れんげの小鞠のスケッチの出来の凄さに蛍と小鞠は驚きます

そしてお昼になり蛍はサンドイッチを作りに行き
れんげと小鞠は蛍が来るまでソフトグライダーで遊びますが
蛍がサンドイッチを作って戻って来ると2人は寝ていて蛍は寝ている2人を描きます

ある日小鞠は夏海と2人で家で干し柿を作っていた

するとそこにこのみが遊びに来て3人で干し柿作りをします

そして3人で皮を剥いた柿に糸を縛り吊るし小鞠は吊るした柿を見て
「秋って良いなぁ」
ます

その後出来た干し柿は蛍に届きますが
蛍はこのみが作った人面干し柿に思わず言葉を失うのだった

という展開です