IS2 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ある日
更識楯無の妹の簪は自分のISの調整をしていたが上手くいかず途中で投げ出してしまいその様子を楯無が見つめます

そんな時一夏と箒は新聞部の黛が姉の取材を受けて欲しいと頼まれます

最初は断ろうとした一夏と箒だが
黛が報酬でペアディナーの招待券をくれるのを聞いて取材を引き受けます

一方簪は戦隊ヒーローのアニメを観ていて助けてくれる正義の味方に憧れを抱いていた

そして一夏と箒は取材と撮影をお互いに意識しながらこなします

だが箒は帰りに足を挫いてしまい一夏がおんぶして家に連れていきます

一方マドカはファントムタスクのリーダーに目的を忘れるなと釘を刺されます

同じ頃寮に戻った一夏は千冬に家族の事を聞くが
千冬は一夏に
「家族はお前だけだ」
と話します

そして学園内でタッグトーナメントが開かれる事になり
早速ファンとシャルルは一夏にお昼の弁当を使いパートナーとしてアタックを仕掛けます

だが一夏はその後楯無に妹の簪とパートナーを組む様に頭を下げて頼まれてしまい一夏は自然に頼む事にします

一夏は翌日パートナーを組む様に迫るラウラに
「もうパートナーは決めている」
と話し
箒とセシリアは自分が選ばれると思い込み胸を踊らせます

だが一夏はその後簪にパートナーを頼むが
簪はそれを断り
「私には一発殴る権利が有るが疲れるから止めておく」
と一夏に対して自分のISを後回しにされた事を根に持っている様子だった

という展開です