勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ラウルとフィノは偵察に来ていたアマダでバニー姿で接客するアイリに遭遇してしまいます

ラウルはアイリが予備校を出て直ぐ高給の会社に就職しますが長くもたずアマダに就職をした事を知り複雑な心境になります

一方セアラとバイザーはアマダと互角に勝負する為にレオンの営業部長とマジックビジョンの工場に向かいます

同じ頃ラウルとフィノはアイリにアマダを案内しますが
アイリに絡む客に対してラウルとフィノが怒ります

だがラウルとフィノの前にアマダの販売部長とシエルが現れて
シエルは2人の事を知っている様子だった

一方マジックビジョンの工場を視察したセアラらはマジックビジョンがモンスターを使って作られていた事とマジックビジョンの会社はアマダの傘下に入る事を知りレオンは完全に後手に回ってしまいます

同じ頃ラウルはアマダがレオンの事を知り尽くしている事を知った上でアマダにケンカを売ります

その後ラウルはセアラに
「責任取って下さいね」
と言われて自分のした事の重大さに気付きます

そして早速ラウルとフィノは着ぐるみを着て2人で街に出てチラシを配ります

だがフィノは負のオーラを出してしまい苦戦します

すると2人の前にエアコン売り場に案内したお婆さんに出会います

ラウルはそのお婆さんをレオンに案内して
ラウルは丁寧に説明してそのお婆さんはエアコンを買います

そしてエアコン設置をロアに頼み
ラウルはフィノと魔力補充にすいのやに向かいます

ラウルは早速魔力が直ぐ無くなる原因を調べるが分からず
フィノが魔力を注入すると
フィノの魔力に魔力を喰うスライムのマジックイーターが吸い取られて魔力に耐えきれずぶっ飛び問題は解決して
ラウルはロアからの電話でヘルプに向かうのだった

という展開です