誕生日パーティーの帰りに一夏は織斑マドカと名乗る少女から攻撃を受けますが
ラウラが駆け付けて何とかマドカを退けます
そして一夏はラウラの目を見て
「ラウラの目ってキレイだな」
と言われて赤面してしまいます
それから数日経ったある日
一夏はシャルルと輸送船の護衛任務に当たりますが
2人は現場で敵のIS機と応戦しますが
一夏はシャルルを庇い攻撃を受けます
だが一夏はその影響で百式が使えなくなり
百式の装備を千冬に預け
この事は千冬と真耶とシャルルの秘密になり
シャルルが自ら一夏のボディーガードを買って出ます
しかしシャルルは一夏の影響で履いているパンツが消えてしまう事態に陥ってしまいます
シャルルは周りにバレない様に過ごしていたがラウラはシャルルがパンツを履いてない事に気付きますが
ラウラは黒ウサギ隊隊長に
「履いてないという見え方」
と言われて納得します
だがシャルルは百式が使えない事が箒とセシリアとファンにバレてしまい
箒とセシリアとファンは一夏のボディーガードをするかで争いになりますが
そこに楯無が来て
学園で騒いだとして箒とセシリアとファンにトンボ掛けを命じられてしまいます
その後一夏はシャルルに
「お前はよく頑張った。だから俺が代わりに謝りに行く」
と行こうとしますが
シャルルは下着が消えている事を明かそうとします
だがそこで搬入予定の試験装備に量子変化のオプションの破壊による影響が無くなり
シャルルは告白損になり恥ずかしい思いをしただけになります
その後シャルルはラウラに事情を話し
「下着に変換されないのを履けば良い」
とラウラがブルマを見せて
シャルルは膝から崩れ落ちるのだった
という展開です