ゴールデンタイム 第5話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

万里は帰省した時にアルバムの写真に奈々先輩と写っている写真を見付けて記憶を無くした場所に向かい
万里は奈々先輩と何が有ったのか?を思い出せない虚しさから膝から崩れ落ちます

そして新幹線の帰り
万里は香子に話が有るとメールを貰い
万里は香子から
「多田くんとは一緒に居て楽しいから。だから良い友達でいましょう」
と言われて絆の証に生き残りの鏡を貰います

万里は香子と奈々で複雑な心境を浮かべて光央と大学に向かいます

だが香子の万里に対する印象の変わり様に光央は引きます

そして香子は奈々先輩に履修を教えて貰っている時に万里と2人でお祭研に入部する事になります

その後香子と万里はお祭研の夏の行事に向けて阿波おどりの練習をしますが
香子は固くなりロボットダンスになり悪戦苦闘します

そして香子は阿波おどり出来なかった事で泣き出してしまい
万里は香子をお茶に誘います

そこで香子は万里に光央との事を割り切れない事を明かして香子は奈々先輩に憧れている事を知った万里は複雑な気持ちになります

その夜
万里は明かりが気になり入院していた病院を夜に抜け出して奈々先輩らしい人物に出会って変える為に東京に出てきた事を思い出し
「奈々先輩が自分にとってどんな存在か?」
とベッドの上で考えてしまうのだった

という展開です