光が朝起きるとあかりが朝飯を作っていて
あかりは久しぶりにスーパーに出ます
一方光の父親はうろこ様の元に行き
「あかりの運命はあかりが決める事」
と話します
一方ちさきは光に対する気持ちに戸惑いを紡に打ち明けますが
それをまなかが聞いてしまいまなかは光とちさきが気になって仕方無くなってしまいます
同じ頃あかりは至に美海の事を考えて別れ話を切り出し美海に
「私、どっか行くから…」
と話します
だがその夜
あかりが
「美海が家に帰ってない」
と電話で聞いた光は
「お前は光の母親にはなれない…お前は美海の母親になれ」
とあかりに話し皆で美海を捜します
そして光らは美海を見付けますが
美海の事を任せて欲しいと伝えます
その後光は美海が大好きになれば大切な思い出が消える事を聞き自分も複雑な気持ちを打ち明けます
そしてあかりは美海に大切な気持ちを明かして
お互いにわだかまりが解けるのだった
という展開です