革命機ヴァルヴレイヴ 第14話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ハルトらは地球ジオール降下作戦に備えていたが
アキラだけはヴァルヴレイヴの中に留まりハルトらと距離を置いていた

そしてタクミは今回の作戦の説明を受けますがハルトとサキは不安を抱えていた

その後タカヒはサトミにアキラが起こしたハッキングの事を追及しますが
サトミは激高してタカヒに当たってしまいます

一方その頃アキラは瓶に入っていたジャムが無くなり取りに行こうとしてマリエに捕まります

そしてマリエとアキラはお互いの辛い記憶を打ち明けます

いよいよハルトらはジオール降下作戦を実行します

最初は上手く行っていたが
サトミが誤ってモジュール77の通信をドルシア軍に察知されてハルトらに一斉に攻撃を仕掛けられ
サトミはカンニングの事を思い出し動揺します

ハルトらはドルシア軍に攻撃をされて降下作戦は失敗になりかけた時にアキラが捨て身で敵機の攻撃を防ぎ破壊しますが
アキラの乗るヴァルヴレイヴⅥが限界を超えてしまいます

するとそこでタクミから使い魔が使用できる様になったとの一報を聞いたハルトはヴァルヴレイヴⅠに使い魔をドッキングして敵機を倒します

一方アキラは苦しんでいるサトミを助ける為にハッキングして大学の答案を調べたのに
サトミは突き放してその事でイジメに遭ったのに助けてくれなかった事を恨んでいた

そしてハルトはアキラを助けに向かい
サトミはアキラがハッキングした管制無線を聞いて軌道を変えてアキラを助ける決意をしてエルエルフの協力によりハルトのヴァルヴレイヴⅠとヴァルヴレイヴⅥは無事に戻り大気圏を突入します

だがハルトらは軌道を変えたのが災いして地球のドルシア領に不時着してしまうのだった

という展開です