特例措置団体ステラ女学院高等科C3部 第11話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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ゆらが居ない頃

そのら先輩はれんとらに留学の準備で今週までしか日本に居られない事を明かして送別代わりにサバゲー大会をする事を提案しますが
「準備が有るから…」
と断ります

その後れんとはゆらに会いに来ますが
ゆらはれんとに対して
「私はC3部辞めた人間だし、今戻っても居場所無いし…」
と言ったのでれんとは
「もう少し皆の事を考えて」
と厳しい口調で話します

翌日れんとらはゆらとそのらの事を心配して
ゆらをC3部に再入部させようと作戦を起こします

その夜そのらの元に凛が梅干しを持って訪ねて来ます

そのらと凛はお互いにゆらの話をしながら
そのらは凛に
「昔の鹿島そのらに戻ったら?」
とアドバイスをして
そのらは皆にお別れサバゲー大会のメールを送ります

クラスの送別会が終わり
皆でお別れサバゲー大会をしている頃
ゆらは1人さ迷っていた時に特訓した神社にたどり着き丁次郎に出会います

そして丁次郎はゆらに
「自分を認めて他人も認めろ。そうすればお前の居場所は見つかる」
とアドバイスをして
ゆらに丁次郎を託されます

一方そのらの送別サバゲー大会は誰も太刀打ち出来ず終わろうとした時に丁次郎を持ったゆらが現れるのだった

という展開です