裁判が終わり5階部分が開放され
誠らは5階部分の探索を始めます
植物庭園と血まみれな教室が目に付いた事よりも
白夜は響子の単独行動が多い事と正体を明かさない事に疑問を抱き
白夜は響子の行動を制限し冬子が見付けたナイフを預かります
その直後モノクマが皆を体育館に呼び出して自分の宝物が盗まれたと激しく怒ります
その後誠は響子に呼び出されて鍵を盗んだ事とモノクマは犯人ではなく真犯人は別に居る事を伝え
響子は誠に時間を稼ぎます
だが翌日
モノクマが起動停止の状態で見つけ植物庭園の死体が持っていた情報管理室の鍵から情報管理室を開けます
そこで誠らは希望ヶ峰学園を舞台に絶望ドキュメントが取り行われている事を知ります
すると死んだと思われた響子が現れて
「苗木君のお陰で色々分かった事が有る」
と明かし響子は
「今回の犠牲者は16人目の生徒…超高校級の絶望の持ち主」
と皆に話し学級裁判に臨むのだった
という展開です