とある科学の超電磁砲S 第20話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

フェブリに襲い掛かった警備ロボを調べていたアンチスキルだが
警備ロボはまだ搬入されたばかりでバッテリーが入っていない状態と話し黒子と初春らは困惑します

一方美琴と佐天はフェブリを見付けたお礼を婚后に言って婚后と湾内と泡浮と別れフェブリと3人でファミレスでお茶をします

その後美琴と佐天とフェブリは固法先輩に誘われて初春と黒子の皆で銭湯に行きます

そして美琴はフェブリの体を洗っていた時にミサカ妹の事を思い出して限定ゲコ太をあげます

一方黒子は寮長に出会しマッサージをする羽目になり入れずに終わります

そして固法先輩と別れた美琴らは寮に向かいます

だが美琴らは回り道をして倉庫にたどり着き
そこで美琴は無人ロボと対峙しますが電撃が通じず苦戦しますが婚后が駆け付けて何とか無人ロボを倒します

だがフェブリは原因不明の発熱で倒れて大きな病院に運ばれます

そして美琴と佐天はフェブリに付き添うが
婚后が現れて美琴らに
「フェブリは何者かに狙われている」
と伝えます

翌朝フェブリは元気になりますが
美琴はカエル先生から
「僕にあの子は治せないよ。あの子は人間じゃなく100%科学的に造られた人造物だよ」
と告げられ戸惑うのだった

という展開です