物語シリーズ セカンドシーズン 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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傾物語まよいキョンシー 其ノ壹

ある日阿良々木の前に忍野扇が現れて扇は阿良々木に交差点の信号には3秒のタイムラグによる雑学を話します

そして阿良々木は帰りに扇の雑学と共に八九寺の事を思い出します

その後阿良々木は八九寺のリュックを本人に渡す為に歩いていた途中に斧乃木に出会しますが
阿良々木は斧乃木とアイスを食べながら自ら斧乃木は元は人間で影縫に生き返らせられた怪異と明かします

その後阿良々木は斧乃木に
「幽霊になって幸せか?」
と聞く様に言われます

その夜八九寺を見付けられず八九寺の願いを叶えたいにはどうしたらいいか?悩む阿良々木に忍が現れて
「だったら叶えてやれば良い」
と良いながらも
「お前は学生だからやらなければならない事が有るじゃないか?お主夏休みの宿題未だにやってないだろう?」
と指摘されて阿良々木は焦ります

そこで阿良々木は忍と神社に行き忍は場の力を使い異次元ゲートを開き時間移動をします

そして阿良々木は忍を肩車して通り掛かった女子中学生に今が何月何日か?を聞きますが
2人は昨日より更にさかのぼり11年前の5月21日まで時間移動をしてしまっているのだった

という展開です