戦姫絶唱シンフォギアG 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

弦十郎からこのままでは戦異物ガングニールに完全に取り込まれてしまう事を知った翼は響を迎撃から外します

だが響はその後にノイズを操るウェル博士に出会し1人でウェル博士が繰り出すノイズに挑みます

響はフルパワーで繰り出すノイズを一蹴します

しかし響はウェル博士の前で調と切歌がウェル博士を助けに立ちはだかります

だが響のガングニール侵食も進み始めていた

そして響を倒す為に調と切歌はリンカーコアを過剰摂取して絶唱をしてパワーを全開にして挑みます

それに対して響は2人のパワーを上回る力を発動して破壊のエネルギーを全て吸収します

それを母艦から見ていたマスターは調と切歌にウェル博士を連れて撤収する様に命じて撤収させます

一方響は破壊のエネルギーを全て吸収した為に侵食が進んでしまい緊急措置が行われます

同じ頃フィーネとメフィルを使った作戦をウェル博士が着々と進められていた

一方響がガングニールに完全に侵食してこのまま戦えば人間で無くなってしまう事を知った未来は響を戦わせない様に守る決意をします

同じ頃調と切歌は買い出しに来ていたが途中で調がリンカーコアの副作用でダルそうに感じ切歌が途中で調を休ませます

だが2人目掛けて鉄骨が落下して来ます

一方覚悟を話そうとするマリアにマスターから
「あなたに新生フィーネを名乗る必要はない。あなたはマリア・カデンツァヴナではなく、ただの優しいマリアなのですから。フィーネの魂はどの器にも宿らなかった…ただそれだけの事」
と伝えます

だが一方切歌は調を庇おうとしてシールドを張りフィーネの魂が突然宿り戸惑うのだった

という展開です