時は泰平
水谷組は吉田一家と組の縄張り争いを繰り広げながらお雫は学問を教えていた
そんな時水谷組の若頭のお雫は溺れている時に吉田春之助に助けられます
そして春之助に助けられた千づるは一目惚れします
それからお雫と春之助は学問からお互いを意識し始めます
そしてお夏の瓦版によりと千づるは願いが叶うと巨大な石を投げてそれが満善に当たります
だが翌日お雫は寺小屋を破壊された事から春之助とタイマンを張ります
しかし佐々乃助が今までの事を優山の仕業と見抜き一気加勢になりますが
結局春之助は宇宙人との事で宇宙に帰るのだった
だがそれから数日経ち
お雫の前に春之助が帰って来て
お雫は春之助と口づけを交わすのだった
という展開です