女神捜索6日目
桂馬は最後の女神候補の栞攻略に臨みます
だが栞は桂馬に対しての記憶が曖昧にながら思い出していたが印象が
桂馬が結に言い寄られていた時に印象を悪くしていた
そこに桂馬は栞の小説の続きを読みに来ますが
栞は桂馬の女装姿に戸惑いながらもラーメン屋で小説を一緒に書く約束をします
翌日桂馬は全く小説が進まない栞を見て図書館に缶詰めにさせます
全く進まない栞を見かねて桂馬は
「ごちゃごちゃ考えずに自分の事を書けば良い」
とアドバイスをします
最初は桂馬のアドバイスに困惑しながらも栞は自分の事を文章に綴ります
翌朝目を覚ますと桂馬が栞の文章を読んで労って頬にキスをして
栞に眠る桂馬の記憶を思い出し女神ミネルヴァを出現させて桂馬は栞に羽衣のて具を渡しその場を去ります
そして栞は続きを書く決意をした時にミネルヴァは羽を広げ女神の力を取り戻すのだった
という展開です