犬とハサミは使いよう 第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

和人は1人で自分の読む本を買いに本田書店に着ます

和人は桜にメモを渡して本を持って来て貰い会計を待っている時に妹の弥生にモフモフされます

その後和人は霧姫に本田書店と自分との出会いを話します

和人は住谷荘の管理人に挨拶に行った時に
和人は待ちくたびれた時に本田書店に寄った時に秋山忍の本を悪く言っていた客に困っていた桜に
和人はそのお客に説教して助けて
そこで不審者と勘違いした本田書店の亭主の文夫の計らいで本とポイントカードを貰った話をします

だが霧姫は途中で寝てしまい
そこで和人は霧姫が寝ている間に
「貧乳」
と連発して霧姫からお仕置きされます

その後弥生が
「新稲葉から居なくなるかも知れない」
と聞いていた和人は気になって本田書店を訪ねます

だが和人は弥生に連れ去られた上に一緒に本田書店の宣伝する羽目になります

そこにマキシが現れてややこしい展開になりその場を飛び出して道に迷ってしまい泣き出してしまいます

すると霧姫が現れて弥生に
「気持ちはちゃんと伝えて悪いと思うなら謝る事」
と伝えて
弥生は桜に
「親がケンカしていたから店が潰れるのでは?」
と心配の気持ちを伝えますが
桜は弥生に
「これはこれで愛情表現だし私がこの書店を守るから絶対に離ればなれにならない」
と伝え元の状態に戻ります
書店の帰り

和人は霧姫に感謝の気持ちを伝えようか?悩んでいるのを霧姫に読まれてお仕置きタイムに発展するのだった

という展開です