スタズは人体蘇生の書を書いたのが兄のブラッズと知り恐怖を覚え震えだします
そしてスタズはウルフがハイドラベルに頼み殿堂魔界に空間ドアで連れて行く事になり冬実はウルフに任せます
だがスタズは不完全な状態で空間ドアをくぐった為にハイドラベルの部屋に着きます
一方ウルフは豆次郎と冬実に
「俺は無名の魔族のミックスで生まれたから捨てられた」
と話して冬実と豆次郎が号泣してウルフを応援します
一方ハイドラベルはスタズに
「お前の本当の魔力を知りたい」
と話すがスタズはハイドラベルに
「俺は幼いときに兄に魔力を拘束弾で封じられていて魔力を開放出来るのは兄だけ」
と話しハイドラベルは明日兄の所に行くと話します
そしてスタズはハイドラベルに敗北感を知るためにグリッドルームに案内されて
スタズはあっさり敗北を認めて
「心臓の弾丸を取ってやるよ!!そしてお前の魔力を奪って追い掛けてケツを蹴りまくってやる」
とスタズはハイドラベルに宣言してハイドラベルは顔を赤らめます
そしてハイドラベルはスタズをカウンターの寿司屋に連れて行きます
一方ウルフは冬実を食事に連れて行きご飯を食べさせて宿を提供して冬実は眠りに就きます
一方スタズは初めて食べるカウンター寿司に感動をして食べます
同じ頃ウルフは冬実をベッドに運びますが
途中で豆次郎が冬実の足が消え掛かっている事に気付きます
翌朝
スタズはハイドラベルにブラッズの屋敷近くまで送って貰い隠れながらブラッズの屋敷に向かいますが途中で妹のリズに見付かってしまい殺され掛けます
一方ウルフは冬実を背負ってフランケン・シュタインの元に向かいます
同じ頃スタズはリズに制裁を食らい牢獄に送られてしまいますがボタンを押して奥に進みます
一方ウルフはフランケンに冬実を見せます
そしてスタズは牢獄から出る為にリズの手下のゾンビと戦う羽目になるのだった
という展開です