昴は中学の時のライバルの須賀が居たが試合でマークを簡単にかわされます
そんなある日バスケ同好会に鹿島が入ります
だが昴と葵は名前を間違えていて名字が鹿島ではなく香椎と分かり2人は驚きを隠せない
一方智花らは練習を終えて着替えていた時に
愛莉は暫く兄と話せていない事を話すと紗季が
「焦らずにやれば大丈夫」
とアドバイスします
一方昴と葵は万里が愛莉の兄と知りますが
逆に万里は昴が愛莉を教えている事を知り1発殴ってしまいます
そして日曜日
昴は智花らと練習をしている時にライバルの須賀と遭遇して3体3でコートを賭けて勝負をしますが大敗に終わります
そして昴は須賀と1体1の勝負をしますが須賀のジョブステップに簡単にやられてしまい深く落ち込みます
だが昴は中学の試合を見て須賀に対して闘志を燃やします
翌朝智花は練習に付き合った昴の背中を流します
その時に昴は智花に今回の悔しさを滲ませ
昴は須賀とのリベンジを智花らに宣言して
昴は愛莉のコーチに万里を頼み葵と3人で協力して徹底的に鍛える事になり
智花の不調を打開する為に智花はある作戦を実行する様に真帆らに言われます
その夜
智花が昴の家を訪ねて来て
智花は昴に
「今晩私を家に泊めて頂けないでしょうか!?」
と言って昴は驚くのだった
という展開です