主人公の黒木智子は高校生になり自然にモテると思い込んでいた
だが実際は智子自体極度の人見知りとコミニュケーションが出来ず2ヶ月経っても未だに友達が出来ず浮いていて喪女と呼ばれる存在になっていた
そして智子は焦りを感じイメチェンをしようとしますが鏡を見た瞬間に気持ち悪くなります
それでも智子は可愛くなろうと色々検索しますが裏目に出てしまいます
そこで智子は弟の智貴に会話感を取り戻そうと頼み込んで会話をします
そして智子は少しでも前に進もうと1人でコンビニに行ったり
古本屋で立ち読みをしたり
ファーストフード店でハンバーガーを食べたりします
だが帰る時にクラスの奴にバレそうになるのを恐れて変顔をしますが逆に智貴と智貴の友達に出会し
「あの子ブスだね」
と言われて落ち込み公園のブランコに乗り
そこに来た智貴と一緒に帰るのだった
という展開です