響希は大和と決着を着けてボラリスと越権する為に最後の戦いに臨みます
そして響希は仲間を失ってでも1から世界を変えようとする大和の考えに反して大和と互角の戦いを繰り広げます
だが大和は響希の意見に聞く耳を持たず悪魔合体で響希を追い込みます
すると響希の元に仲間の悪魔が届き全ての悪魔を使い悪魔合体をして大和に立ち向かいます
そして響希は大和を止めてボラリスの越権を使いある願いをします
響希はボラリスに願いやり直す機会を貰い
大地と維緒に出会った時に自分のやるべき事を思い出し大和の元に向かいます
そして大和が響希を覚えていた事が分かり安堵を浮かべ涙を流して夕日に向かって
「生きるんだ…」
と固く誓うのだった
という展開です