革命機ヴァルヴレイヴ 第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

エルエルフはタクミからジオールが情報原子ルーンを持ち要り一機で艦隊に対抗する為の3V計画の事を聞き
特殊仕様はヴァルヴレイヴだけらしいとの見解をタクミはエルエルフに話します

そしてヴァルヴレイヴに戦えるのが4人になった事でサキはハルトと一緒に居れない事を残念がります

そんな中リオンが月に着くタイミングでモジュール77代表を選挙で決める事を提案します

そこでサトミとライゾウとリオンが立候補します

だがそんな中ハルトの発作が出てしまいタカヒに襲い掛かりますがサキに止められます

その後ショーコは立候補する様に皆に言われていたが
ハルトはショーコの父親である総理大臣が消息不明になって1人で抱えていた事を知りハルトは1人で父親を助けようとする気持ちにショーコは心を打たれて立候補を決意します

そしてショーコは演説で文化祭開催と月に着いたら告白する決意を熱く述べます

だが一方でハルトは発作が暴走してサキに襲い掛かりサキはハルトを受け入れて一線を越えてしまいます

そしてハルトが正気に戻った時には既に事後で
ハルトはサキからショーコが代表に選出された事を知るのだった

という展開です