ある日の部室
だが八幡と雪乃のつれない態度に結衣は気まずくなります
そんな時
文化祭の実行委員に八幡が流れで選ばれてしまい
女子は人望の多さから相模に決まります
そして相模はその後の実行委員会で実行委員長に立候補して相模は委員長に選ばれます
その後の部室で雪乃の提案で文化祭が終わるまでは奉仕部は休部する事を決めます
すると奉仕部に相模が文化祭の協力を要請して来て
雪乃が1人で相模の依頼を引き受けます
だが雪乃が1人で引き受けた事を心配した結衣は八幡に
「雪乃が困ってたら助けてあげて」
と伝えます
そして実行委員会になり
雪乃は相模のバックアップに必死になります
そしてクラスの出し物でミュージカルをやる事になり主人公が彩加に決まり次々と決まります
だが肝心な実行委員会は雪乃が抱え込む形になりギリギリの状態で隼人の助け舟を受けたり体制を見直す事になります
しかし相模は実行委員よりクラスの方を優先して権限を雪乃に委任します
そして八幡は疲れを見せて湯船に浸かりながら声をあげるのだった
という展開です