変態王子と笑わない猫 第9話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

エミはイタリアに居た時にミサを抜け出してウサギを助けた時に陽人と出会った事を思い出しながら校舎を見つめていた

一方陽人はエミが猫神に何故願ったのか?を考えていた

翌日
陽人はポン太からウサギのヤジが居なくなった事を聞きます

そして陽人は梓と仲直りしてヤジの事を梓に任せます

その後陽人は月子に会いますが月子はエミと水泳勝負をします

そして月子との水泳勝負を楽しんだエミは水着の願いを取り消します

その後陽人はエミに本当の事を聞こうとしますが
エミは誤魔化して
「体育祭楽しみにしている」
と話し去ります

だが陽人はポン太からエミとイタリアに来た時に一番親しくしていた事を聞かされますが思い出せずにいた

翌日陽人はつくしが交換条件に留学する事を知り時計台に居たエミに話しを聞こうと陽人は時計台に上がります

そこには猫神と一体化した梓の姿が

すると猫神が
「お前は覚えてないがこれは横寺自身が願った事だ」
と陽人とエミに明かします

そしてエミは願いの取り消しを叫ぶと
猫神は願いの取り消しとエミの抹消をしようとしたので
陽人は梓を元に戻す為に梓の願いのキスをして猫神の力を解き再び2人はキスをします

そしてその後無事に体育祭を迎えて
陽人はエミと競技を見ながら月子の弁当を食べるのだった

という展開です