革命機ヴァルヴレイヴ 第9話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

キューマはアイナの追悼バナーにクリックしてケジメを着けた時に
ライゾウは仲間の墓前で敵討ちを誓っていた

一方ハルトはエルエルフに戦闘配置を決めていた時にハルトは発作を起こしますがそれを止めます

だがアイナを失ったキューマの事がハルトとショーコは気掛かりだった

そこにドルシア軍がモジュール77に攻撃を仕掛けて来ます

だがそれはヴァルヴレイヴを誘き寄せるドルシア軍の陽動作戦だった

そしてハルトとサキは敵の陽動作戦に気付くが既に入れ違いにモジュール77が攻撃を受けます

そんな中キューマは仲間を守りたい一心でヴァルヴレイヴに乗り込みます

そしてキューマは3人目のヴァルヴレイヴのパイロットになり1人でドルシア軍に立ち向かいます

するとキューマの前にヴァルヴレイヴに乗り込んだライゾウが現れて一緒に敵艦隊を迎え撃ちます

そしてキューマは敵の母艦に立ち向かい目の前に現れたアイナにより死ぬのを思い留まり波動砲をはね除けて母艦を破壊し撤退させます

その後ハルトはエルエルフに2人を戦わせた事を怒りますがキューマが止めて
「いいんだよ…これで。ハルトこれからは俺も一緒に戦わせてくれ…フラれたよ。スッキリとな。アイナが言ったんだ。「こっちに来ないで」って」
と話します

その後タクミは最後のヴァルヴレイヴを起動させようとしてエルエルフが止めます

そしてエルエルフはタクミに何故リオン以外の教師はジオールの軍人なのを問い質すとタクミは
「この国の住人は全て群像」
と話しタクミは続けて
「このモジュール77と生徒はヴァルヴレイヴの為に作られたものだ」
と聞きエルエルフは衝撃を受けるのだった

という展開です