ある日シャッタッ君は真尋とハス太に必死に訴え掛けますが意味が分からず困っていた
次にクー子がシャンタッ君の訴えを翻訳コンタクトレンズを介して聞きます
そしてシャンタッ君が
「真尋様のお役に立ちたい」
聞いたクー子はシャンタッ君に不思議なキャンディーを与えシャンタッ君が人間の姿になります
一方真尋は部屋でDVDを見ていた時に裸の少女が現れて戸惑います
だが真尋は喋り方から少女がシャンタッ君と分かりますがニャル子が現れておかしな展開になります
早速シャンタッ君は真尋の力になりたいと自分なりに奮闘しますが空回りしてしまいます
そんな時にシャンタッ君が真尋の携帯を届けに真尋の後追いレンタルビデオ店に行きます
だがシャンタッ君を心配してニャル子とクー子に自らの手で渡したいと話しシャンタッ君は1人街中を歩きます
一方シャンタッ君にキャロットジュースを買おうとしますが携帯を忘れた事が分かり家に電話してシャンタッ君が携帯を届けに行って迷っているのでは?とハス太から聞かされてシャンタッ君を捜します
そして真尋は携帯に電話してシャンタッ君を見付けて2人は思いっきり遊んで真尋との時間を満喫したシャンタッ君疲れて寝てしまい途中で元の姿になります
その夜ニャル子が不自然な流れで真尋に密着しようとしたので真尋はニャル子にフォークを刺すのだった
一方異次元空間に閉じ込められたクー音が命からがら脱出するのだった
という展開です