とある科学の超電磁砲S 第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

美琴は目の前でアクセラレータにより倒されたミサカ妹を見て怒りに任せてアクセラレータに戦いを挑みます

美琴は下敷きになったミサカ妹を目の当たりにして超電磁砲の能力が暴走しますがアクセラレータには全く無傷な状態

そして美琴は絶対的な力を手に入れたいとのアクセラレータの理由に怒り最大の超電磁砲を放ちますがアクセラレータは跳ね返されてしまいます

そこに大量のミサカ妹が現れてアクセラレータは退きます

一方黒子は涙子に電話して美琴の事を心配します

そして美琴は自らDNAマップを提供したから大量のミサカ妹が生まれ死んだ事を悔いりながら一夜を明かします

するとそこに布束が現れて美琴に
「自分はレベル6進化計画を聞いてミサカ妹を助ける為に今回のマネーカードをばらまいた」
と話し
「あなたはあの子を人間だと思う?」
と布束に聞かれて美琴は
「自ら死にたい人を助ける理由は無いけど、自分のDNAマップをくだらない事に使った事は見過ごす訳がない」
と話します

その後美琴は寮に戻り皆に心配掛けたお詫びにデザートを奢りますが
昨日を話しをしている美琴を見て皆が気を使いゲーセンで遊びます

だが美琴は布束に
「1人で実験施設を全て潰す」
と宣言して自分で決着を着ける決心を固めるのだった

という展開です