ある日の昼
一也は1人でハンバーガーを食べている氷里を見付け写真に収めます
そして一也は自ら見本となりハンバーガーの食べ方を教えながら氷里と一緒にハンバーガーを食べます
それから一也は氷里を撮り始めますが氷里は笑顔が苦手な様子
その後一也は氷里が人間の笑顔に対して不信感を覚えてフォトレートを撮らない事を知り氷里に何とか人間を撮る様にかつみ先輩や行太や孝の協力で人間を撮る様にしますが
写真は有子がモノにして氷里は笑顔を見せます
その後一也は氷里と一緒に猫の着ぐるみを返すついでに遊園地を満喫します
その帰りに一也は氷里写真を撮りに展望台に行った時に氷里は
「最初は人気の女の子と友達になり楽しくしていて合わせようとしますが氷里は自分が都合の良い関係と分かりその関係を切りますが逆に氷里はクラスのいじめの対象になり皆の笑顔が信じられなくなった」
と一也に話し一也は怒りを覚えます
そして氷里は一也の笑顔を信じる様になり
2人は徐々に距離を縮めて一緒に写真を撮りに行く様になり氷里は海で笑顔を見せながら一也が写真に収めるのだった
という展開です