ある日桂ヒナギクは雪路が学校紹介と称して水着のDVDを撮ろうとしたので怒ります
だがヒナギクはハヤテが花菱らに肩を揉んでいる姿を見て自ら肩を揉んで欲しいと頼もうとしますが
ハヤテが千桜に肩を揉んでいて顔を近付けていたのを目の当たりにして怒ってしまい
更にその夜にヒナギクはハヤテに勉強を教える事になり
ヒナギクはハヤテに肩を揉んで欲しいとアピールしてハヤテは気付きますが
ヒナギクはそんなハヤテに
「私全然肩凝ってない」
と言ってしまい
ヒナギクは自らハヤテに肩揉みして貰うチャンスをフイにしてしまいます
翌日落ち込むヒナギクにアテネが
「もう一度アピールしてみては?」
とアドバイスします
そんな中ハヤテがヒナギクをプライベートプールに呼び出して一緒に遊ぶ事になります
だがそこにナギの遺産を狙った金髪の人が現れて
ハヤテはヒナギクと組んでビーチバレーをする事になります
しかしヒナギクはか弱くやろうとして逆にナギらは引きます
だがそんなヒナギクを心配するハヤテを見て本気を出してロボットをメッタ打ちにします
そして相手の挑発にヒナギクは水着を披露して金髪を倒します
だがハヤテはヒナギクに羞恥心を説いてヒナギクが怒ります
その夜ハヤテは風呂上がりで縁側に居たヒナギクに声を掛けて
ハヤテはヒナギクの肩を揉むのだった
という展開です