翠星のガルガンティア 第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

レドは海賊を死人を出さずに倒してガルガンティア船団を守った事で仲間として認められます

だがレドの行動が読めずリジットは困っていた

一方レドは格納庫を壊した損害の賠償でチェインバーを使い積み卸し作業を手伝っていたが慣れない作業に悪戦苦闘します

そこでチェインバーのコマンド権限を現場のジョーに任せてレドは待機を命じます

するとレドにエイミーが訪ねて来て
レドはエイミーと一緒にエイミーの弟のベベルに会いに行きます

だが銀河同盟では弱体な者は排除される事を知りエイミーは驚きます

その前にエイミーはレドに船団で一番の物知りの医師オルダム先生に会わせます

早速レドはオルダム先生に
「銀河同盟にジストする所見を求めたい」
と聞くとオルダム先生は
「今は叡知の大半を失っていて宇宙に行く方法が確立されていない」
と話しレドは続けてオルダム先生に
「この船団の組織に対する貴君の解釈を求めたい」
と話し効率の悪さと統治の不備を伝えると
オルダム先生はレドに
「一度ベベルに会って話してみると良い。それを活かすかはお前次第だ」
と話します

そしてレドはエイミーに連れられてベベルの元に向かいます

レドはベベルに自分の地球に対する疑問をぶつけますがベベルは
「船団は組織ではなく寄り合いなのと銀河同盟と船団は同じ」
と答えます

そしてレドは仕事を終えてベベルがレドが作った笛を吹いて涙が流れます

その夜レドはチェインバーに
「座標を特定するにはもう少し地球の事を知る事が必要」
と話すとチェインバーは
「その必要は無い。何故なら直ぐに合流をするから」
と答えるのだった

という展開です