とある科学の超電磁砲S 第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

翌朝美琴は学校に登校すると美琴に似た人物を見掛けたとの事を聞きます

最初は半信半疑だった美琴だが廃屋で出会った長点上学園の女子生徒に今回の事は死角を潰してある計画を阻止する為と聞いて美琴はその計画の書かれた書面を貰おうとしますが
美琴は書面を燃やされた挙げ句に一発ずつ蹴りと拳を貰い逃げられてしまいます

その後美琴は出会った女子生徒の事を公衆電話から長点上機の学生名簿にハッキングして調べます

すると出会った女子生徒が布束砥信と分かり
昔山下大学病院の薬学チームに所属していて研究していた事を知り
1人で樋口製薬に潜入して自分のDNAマップを潰す事を決めて服を買って自分でホテルを借ります

一方涙子は春上とマネーカードを見せますが春上がたくさん手に入れて深く落ち込みます

そして涙子は飾利と春上で夜食を食べながらお喋りをします

同じ頃黒子は熊のぬいぐるみをハァハァしながら悶えていて美琴が往還を感じます

一方美琴は1人で私服で樋口製薬の薬学センターに侵入します

美琴は途中で警報が鳴りながらも薬学センターの中枢に潜入します

だが美琴は調べているうちに御坂のクローン化計画が有った事を知り自分がDNAマップを提供した事を後悔します

そして美琴はツリーダイヤグラフにより美琴よりもスペックが劣る事が分かり永久凍結されたと分かり寮に帰ろうとします

一方ミサカ妹は美琴と入れ違いに薬学センターに入り超電磁砲量産計画のデータ消去をしているのだった

という展開です