バハムートを底無し沼から助けたレヴィアタンらの前に現れたのは巨大な生物
だった
その主はシロップの通訳でギュルルングルと名乗り
ギュルルングルはヨルムンガンドの斤を飲み込んでしまい調子が悪い様子で
レヴィアタンらに飲み込んだ物を中に入って取る様に話します
そして4人はギュルルングルの中に入り飲み込んだ物を探しに向かいますが
ギュルルングルの中は入り組んでいてなかなか見付からず
腹を空かせた4人はギュルルングルの突起を焼いて食べようとしたのでギュルルングルは気を使い牛丼や麦茶を調達します
そして4人は四つ目の胃でギュルルングルの飲み込んだ物の正体がトリコでトリコが養分を吸収して寄生していたと分かります
そこでレヴィアタンは麦茶を使い変身して中に居たトリコを倒します
そしてギュルルングルから
「困った時はいつでも呼んでくれ。助けになるから」
と伝えレヴィアタンらはそれぞれの場所にもどるのだった
という展開です