まおゆう魔王勇者 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

メイド姉は外の景色を見ながら今の状況を日記に記していた

一方外では勇者と女騎士が稽古を繰り広げていた

だが勇者は人間と魔族を救おうとしている魔王の考えに惚れて付いて行ってる事を女騎士に話します

その後メイド妹は勇者に炭酸水の美味しい飲み方を見つけ勇者と魔王に褒められます

そして勇者と魔王は海門都市の会合の話しをしますが魔王は下流皇女が魔族の連絡会議の委員になった事が気がかりだった

一方司令官は国を放棄した罪で極刑に処せられます

会合当日

勇者は黒騎士と談話しながらチキンとビールを交わしていた時に下流皇女が現れて抱き締められ動揺します

その頃魔王の居る場所で魔力の暴走による激しい揺れが起きていて魔王は魔王更新の為暫く村を離れ魔界に帰る事になります

その後魔王は勇者とメイド姉を連れて鉄の国に向かいます

そして3人は頼んでいた活字印刷機の試作機を拝見し勇者は魔王の新しい発明に驚きます

その夜勇者は1人で寝室で居た所に勇者の寝室に入ろうとする魔王と女騎士が鉢合わせになり躊躇します

だがメイド長が強引に寝室に入れて勇者の側に添い寝をします

そこで魔王は魔界に戻り暫く村を離れる事を伝え
「私が離れている間、勇者の事を頼む」
と女騎士に伝えこれを了承します

翌日

勇者は魔王と再会を約束して別れるのだった

一方片目になった司令官は白夜王により牢獄から脱出して魔族と冬の王に復讐心を燃やすのだった

という展開です