ある日のGJ部
寒い中真央と京夜がコタツに入っていた時に
京夜が紫音の事を見ていて
真央が京夜をからかいます
だが紫音の髪が解れているのが気になっていて
恵も気になっていて紫音の髪をブラッシングします
そして京夜は真央と恵に勧められて紫音の髪をブラッシングします
その後京夜は真央に自分の事を俺ではなく僕と言っている事を指摘されて
京夜は真央に自分の事を俺と言う様に命令されて口調や呼び名を変えさせられ真央らはノリノリな様子でやり取りします
もうすぐクリスマス
真央が大きい靴下を縫っていた所で京夜がサンタの正体を話そうとした時に紫音と恵に止められます
どうやら真央は未だにサンタクロースが居ると信じている様子で
真央が寝てしまい京夜がお姫様だっこで抱えてソファーに運びます
ある日
京夜は紫音とコタツに入っていた時にそれぞれの変化を話します
その中で紫音が弱点の話しになり京夜と談笑していた
そこに真央と綺羅々がコタツに入ります
だが恵が入れず真央の判断で京夜の膝に乗りコタツに5人で入ります
バレンタインデー
京夜が悩んでいた時に真央らが色々探ります
だが真央らにとってはバレンタインデーは関係ないらしく
京夜はかなり落ち込みます
すると森がやって来て京夜にチョコを渡し京夜は元気を取り戻します
だが京夜が森にホワイトデーにお返しすると話し
京夜は続けてチョコをくれない真央には何もあげないと話すと
真央は京夜に噛みつきます
そして相変わらず京夜は真央に弄られるのだった
という展開です