いつものGJ部の部室
京夜は真央に面白い事を言うように半ば強要されますが京夜は言葉に詰まり真央に噛み付かれます
そして京夜は正式にGJ部部員になりバッジを授けますがバッジに付いているプチプチボタンが別の音が鳴るのを知らなかった様子
ある日京夜は真央に
「紫音は天才と呼ばれるのは好きじゃない」
と聞いて京夜は不思議に思います
京夜は紫音に
「天才はどんな気分なんですか?」
と聞くと紫音は難しい質問と前置きした上で
「孤独って事かな…天才は人と違うからね」
と皆でお茶をしながら話しをして真央がチャチャを入れて京夜は突っ込みます
ある日の暑い日
京夜と真央と恵と綺羅々は暑さでバテていたが
紫音は体温が低く平気で紫音は京夜に手をオデコに当てて肩や腕をマッサージをしますが
逆に紫音はドキドキしてしまい熱くなってしまいます
ある日恵は白馬の王子様の話をしますが紫音はあくまでも理想と話しますが綺羅々にあっさり否定され真央と紫音はヘコみます
ある日京夜は真央に突然告白されて動揺しますが
真央は遠回しに感謝を伝えただけだった
結局は京夜は真央にはめられただけで深く落ち込みます
だがそれ以上に真央がショックを受けてしまい京夜は真央のフォローします
ある日京夜は綺羅々と話していた時に真央が白黒テレビを拾って来ます
紫音がテレビを直してテレビを観ますが2時間も変なポーズをしながら野球中継を皆で観る羽目になります
そして恵の紅茶を皆で何回も飲むのだった
という展開です