僕は友達が少ない NEXT 第1話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

小鷹は相変わらず周りが寄り付かず隣人部に入り浸っていた

放課後

小鷹は隣人部に行くと
ズラを被っていた星奈が居て小鷹は笑えず引きます

そこに夜空も悪乗りして額に
「肉」
を描きますが笑えない状況に小鷹はトークで
「饅頭怖い」
を話しますが夜空と星奈の反応はいまひとつ

その後小鷹は幸村と理科とお笑いの話をしていた時に夜空が
「盛り」
の話しで盛り上がります

そこで星奈が盛りをしたいと買って出ます

だがそれは夜空と理科の策略でテンション上がり夜空の髪型をメガ盛りにします

そして星奈は納得して家に帰りますが父親のペガサスに怒られ髪型を戻されて
夜空と理科に謝られるのだった

ある日

小鷹は図書室で勉強していると星奈からメールが来て「部室に幸村しか居ないから来て欲しい」
と言われますが
小鳩が来て
「小鳩来た。小鷹来なくていい」
と来ます

だがその後小鷹の携帯に小鳩から電話で小鳩が星奈に追いかけられている様子が聞こえてしまい
図書室内は気まずい雰囲気になるのだった

その夜
小鷹の携帯に星奈からメールで
「明日家で試験勉強しない?」
と誘いを受けて
翌日星奈の部屋に向かいます

小鷹は星奈の異常なまでの夜空に対する執着心に戸惑いながらも2人で勉強する事になります

だが小鷹は星奈のゲームに付き合う羽目になり
小鷹は星奈の家に泊まる事になります

その後小鷹はペガサスと風呂に入っていた時に夜空と理科がメガ盛りしていた髪型を見て
「星奈は学校でいじめられているのでは?」
という心配を口にして小鷹が否定しますが
小鷹はうっかり
「もしいじめられていたら俺が星奈を守るから」
と話してしまい
ペガサスに
「娘を頼みます」
と言われてしまうのだった

という展開です