とある高校の旧校舎
そこのある一室に
「GJ部」
という謎の部活がある
主人公四ノ宮京夜は基本まったりとするGJ部に入部する羽目になります
京夜は部長の天使真央が蛍光灯を替える時に京夜が真央を抱えて持ち上げたら真央がキレて蹴りを食らわして噛み付いたので仕方無く肩車をしたり
京夜が恵と少女マンガを真央に薦めるが
真央はキスのシーンがダメらしく少年マンガしか読まないと話します
そして京夜は皇紫音が世界王者とコンピューターでチェス対局をしているのを見つめていた
だが紫音は世界王者との約束で稽古をしていると話し対局に勝ちます
すると紫音は京夜に入門書を渡し世界王者との再戦を薦めてからかいます
その後京夜は真央と恵から紫音の家族は天才の家系で兄はそれぞれの天才で
二人目の兄が料理の天才と知り紫音の3段お重のお弁当を楽しみにしていた
しかし紫音の兄は究極のフルコースを作りに遠出していて紫音はカップラーメンを買っていた
だが紫音がカップラーメンをそのまま麺だけ食べようとしたので京夜と真央が止めて京夜が紫音にカップラーメンの作り方を教えます
またある日
京夜と真央の前に蜘蛛が現れて肉を食べていた綺羅々・バーンシュタインもビビりますが愛は冷静に逃がします
ある日
京夜は恵のティーカップを割ってしまい罰ゲームで
「恵の名前を100回本人の前で言う」
恥ずかしい事をしますが
結局は全員やる羽目になり
京夜は綺羅々の発音のアクセントに苦戦します
またある日
京夜と真央は綺羅々の食べている肉を食べたいと思い「肉を食べたい」
と伝えると綺羅々は京夜に渡しますが真央が奪おうとすると京夜に戻しそれに怒った真央が京夜に噛みつきます
その後皆の話し合いで
京夜のあだ名が
「キョロ」
に決まるのだった
という展開です