「人見 16歳」
人見は今の藤原総理にコードブレーカーに任命され悪を倒して行きますが戦いで仲間のコードブレーカーが次々と犠牲になるのを目の当たりにしながらもエースまでに登り詰めます
それから零と刻と遊騎と泪が入りコードブレーカーは6人体制になります
だが人見は零の高い能力とは裏腹に人を燃やし尽くそうとする精神を危惧していた
そんなある日仲間のコードブレーカーを殺した異能者が現れて人見はその異能者を電撃で回路を操り倒します
その後人見は仲間の労を労い
このチームなら犠牲は出さないと感じていた
だが人見は将臣から異能の暴走の原因がロストの感覚が長くなりロストが出来ず異能が暴走して死に至るコードエンドという事象をエデンは隠していた事を知ってしまいます
その事を知った人見は藤原総理を許せず襲撃をしてエージェントを殺害して姿を消して人見はコードブレーカーを剥奪され指名手配犯となるのだった
そして現在
人見は1時間後に
藤原総理に対する公開処刑と
都内に仕掛けた爆弾を爆発させて5万人の市民を殺すと街頭テレビの中継で宣言するのだった
という展開です