葉留佳らは練習に励んでいたが試合をするにはあと1人足りない
そこで理樹は恭介に頼まれて残り1名のメンバーを勧誘に向かう事になります
理樹はボールを探していた時に美魚とぶつかってしまいます
美魚からボールを貰い練習に戻りますが理樹は美魚が気になっていた
翌日理樹は美魚にボールが当たったのを心配して湿布をあげます
美魚は代わりにパンの耳を理樹にあげます
理樹は美魚が一人ぼっちで孤独を感じていて恭介に美魚をリトルバスターズに誘う決意をします
翌日理樹は美魚にリトルバスターズに誘いますが
美魚は興味深いと話すが体調の面を理由に誘いを断ります
そして美魚は理樹に日傘をさしている理由を尋ねられると美魚は
「同じ事をいつかもう一度聞いて下さい。もし私が答えても良いと思ったら返事をしますから。その時は来ないと思いますが…」
と理樹に話し教室にそれぞれ体育の授業の着替えに向かいます
その後理樹は唯湖に頼まれて無くした美魚の本を探すが
そこで理樹は美魚が苛められている事を知りますが唯湖が拾ってくれた人を見つけ無くした本を受け取ります
そして理樹は美魚が葛飾北斎の詩集を知ります
美魚は理樹に心を動かされてリトルバスターズの練習の様子を見学するのだった
という展開です