くじらの前に現れためだか
めだかは高貴からくじら自身の記憶は消していて既に人格は名瀬天歌と話します
それを聞いためだかはそれでも大事な姉と話し天花から真黒に打ったノーマライズリキッドというアブノーマル用のワクチンと話し
めだかは天歌から解毒剤を渡す引き換えに自らノーマライズリキッドを打ちます
それでもめだかはノーマライズリキッドを投与して体が重くなりながらも向かって来るいたみを退けます
めだかは天歌から解毒剤を貰いますが薬の影響で記憶が消えてしまいます
めだかはいたみに戦いを挑みますがあっさり負けてしまい
めだかはいたみと天歌に連れ去られてしまいめだかは王土に洗脳され始めます
一方善吉と高貴は今後の方針で揉めていた所に
冥利と冥加と針音と猫美と形と仕種が助太刀に立ちます
だがエレベーターで地下13階まで向かおうとした時に+6が立ちはだかります
一方その隙に地下13階にめだか向かっていた善吉らに行橋未造が立ちはだかり善吉と高貴と真黒は未造の催眠ガスにより眠ってしまいます
だがもがなは息を止めて催眠ガスを防き未造に立ち向かうのだった
という展開です