黄昏乙女×アムネジア 第13話(未放送話) | くりむコッシーのアニブロ♪

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霧江は幽霊の夕子の自由過ぎる行動に学園の怪談話が増える事に頭を抱えていていた

そこで霧江はそこに居た貞一を巻き込む形で色々と自重させる為に夕子に勝負を挑みます

だが霧江は夕子に色々勝負しますが当然ながら夕子に敵うハズが無く霧江の完敗に終わります

それから数日経ったある日

ももえが怪奇部の部室に夕子の知らない怪異文章を見付けます

早速怪異を確かめる為に儀式をしますが夕子とももえが貞一の取り合いになり興奮し危うく何かに目覚めそうになります

次に妖怪人ワラシの居る教室に向かうと霧江が早速退魔させようとしますが失敗してしまいます

次に3人以上では入ってはいけないお風呂の場所に向かうと夕子が昔鉱山の詰所で泊まる人用に使われた鉄砲風呂を思い出します

だが貞一はももえと霧江と一緒に入る事になりますが貞一はももえに全裸を見られたうえに貞一は夕子といちゃつき霧江が怒り鉄砲風呂が壊れます

その後ももえが炙り出して書かれていたのが新聞部の前身の怪異クラブのボツネタと分かります

その夜皆で屋上で花火をしようとしますが貞一が夕子の浴衣姿を褒めたので霧江は怒って走りますが誰も追い掛けなかった

そして4人はそれぞれ花火を楽しみ貞一と夕子はそれぞれの縁を感じるのだった

という展開です