えびてん 第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

響子らの前にいつきが本性を現し大森猫先生と羽片を服従させてしまいます

そこで泉子はいつきを止めようとしますが逆にいつきに洗脳されてしまいます

そこに蓮實がやって来て気転を利かして部室を脱出して生徒会室に避難します

そして響子は皆にノストラダムスの恐怖の大王の予言は解読の際の数値の読み誤りでそこに13足す説もあると話し
響子は肉体から支配者フェロモンを放出している野矢いつきこそ恐怖の大王と話し驚愕します

そして響子は皆に
「いつきのフェロモンを抑えるにはフェロモンブレイカーを作らなければいけない」
と話します

だが肝心のフェロモンブレイカーはいつきに見付かり途方に暮れていた

響子らは科学室に向かいますが途中にいつきの支配者フェロモンに操られた生徒らに阻まれますが結花を犠牲にする形で科学室に向かいます

そして響子らはフェロモンブレイカーを作り散布して立ち向かいます

響子は泉子を助ける為にいつきに立ち向かいます

そして響子はいつきにフェロモンブレイカーを撃とうとしますが泉子に阻まれ
響子はいつきに気絶させられ隠し通路を使われ逃げられてしまいます

蓮實の呼び掛けに目を覚ます響子だが決していつきを止める事を諦めてはいなかったのだった

という展開です