恋と選挙とチョコレート 第5話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

裕樹の選挙準備は着々と進んでいて残るは大島ロールだけになります

そして裕樹は大島ロールを作り始め美冬は裕樹の演説原稿をパソコンで書き始めます

だが美冬は裕樹が千里ではなく美冬に恋をしている事に気付いていた

そして美冬は裕樹に
「自分が病気で留年してクラスから孤立していた時に千里が声を掛けてくれてそこから皆と仲良くなれたから千里の為に頑張らなきゃ!!」
と話します

裕樹は大島ロールを順調に作っているとそこに夢島先輩と希美と葉月先生が訪ねて邪魔されます

それから少し経ってASP記者の汐浜陽高が訪ねて
裕樹は陽高の選挙名鑑の作成の為の取材を受けますが何度も繰り返し読みを間違えて裕樹は陽高に怒り変な公約とメッセージを書いて去ってしまいます

その後裕樹は美冬にお茶を飲みながら
「千里をちゃんと見て欲しい」
と頼まれます

すると裕樹の元に衣更が選挙管理委員の派遣雑用で来て衣更と話していてデレる裕樹を美冬が鬼の形相で見ます

物販当日

当然ながら皐月の財務部物販がダントツの人気

そこで食研の物販は綺以と有明に後援会の会長と副会長をする条件にブースを開放したり
未散と衣更が宣伝したり
大島ロールを売るために千里と希美と愛と夢島先輩がコスプレをして売り込みます

一方裕樹は演説の受付時間になり美冬から選挙原稿を貰い
千里に背中を押され受付を済ませます

そこの控え室で裕樹は同じく候補の茂平治に予備選挙後の支援を言われますが裕樹は拒否すると茂平治は裕樹に警告をします

だが美冬が裕樹に渡したのは演説原稿ではなく美冬の小説の原稿で真冬は焦るのだった

という展開です