わたしは妖精さんとお菓子を食べながら歩いていると変な犬を見かけます
そんなある日わたしは祖父から入院していた助手を迎えに行って来て欲しいと言われます
そしてわたしは助手と待ち合わせしている場所に向かうとしますが肝心の助手が居なくて捜しているうちに妖精さんの世界に迷い込んでしまいます
そしてわたしは何回も犬を見かけます
わたしは何回も回るうちに絶対に助手を捜す決意をします
そしてわたしは妖精さんを見付け理由を聞きますが妖精さんはただお菓子を食べたかった様子
だがわたしはその後もバナナの皮に滑り妖精さんの世界を回った挙げ句にやっと助手の元にたどり着くのだった
という展開です