翌日
里志は早朝から壁新聞を見ながら次の犯行現場に絶対に捕まえると思いながら谷を含む複数の男子と張り込みます
一方えるは放送部に向かっていると知り合いの人に見掛けます
里志は張り込みますが軽音部が狙われてしまいます
一方1人店番をしていた奉太郎の元に供恵がやって来て文集を買います
そして供恵は手鏡を貰う代わりに
マンガ
「夕べには骸に」
を渡し部室を去ります
奉太郎は早速マンガの後書きを読んでいるうちに疑問が浮かびます
えるは放送部の部長の吉野に頼みに行きますが
どうやらゲストに呼びたいらしくてお昼の放送でゲストに呼ばれる事に
そして戻って来たえるは同人誌の絵を描いた人が会議室に描かれたのと似ているとして同人誌を持って会議室に向かいます
一方摩耶花は描いた途中で衣装に塗料が掛かってしまい途中で切り上げます
その途中でえるは摩耶花と出会い同人誌の作画が生徒会長陸山と分かります
だが奉太郎は里志に幾つかの疑問点を話し十文字事件は夕べには骸にに関わっていると話します
そしてえるは放送部のお昼の放送に臨みますが緊張してしまっている様子だった
という展開です