ユウヤは不知火での実践訓練に励むが高度な操縦に苦戦しますが唯衣に対しては強気に実戦には合わせると言います
ユウヤは演習でも苦戦しますがイーニャとクリスカがスカーレットツインと知り自分自身に憤りを感じます
そしてユウヤは演習の度に唯衣に強く歯向かいますが唯衣はユウヤの言葉を一蹴します
その後タリサの提案でヴァレリオとステラでユウヤの歓迎会をします
だがタリサはナタリーにメイドにされます
そこでユウヤは改めてここに居る奴はΒETAに大切な者を失いΒETAに対する憎しみを持った者が集まる事を話します
その後ユウヤはヴィンセントに戦術機も相手に合わせた特徴を掴んだ操縦をする事を話します
翌日ユウヤはタリサらと演習をしていた時に唯衣の戦術機タケミカヅチが立ちはだかりタリサらを一蹴します
そしてユウヤは不知火で唯衣のタケミカヅチに対峙します
そこで不知火は真の力を発揮してタケミカヅチに一矢を報いります
そしてユウヤはこの力をモノにすれば普通に戦える自信を得ます
一方戦いを終えた唯衣はイーニャに
「ユウヤと同じ悲しい背中をしている」
と話すのだった
という展開です