ある日わたしは祖父と助手と妖精達とティータイムをしていた時に人工物が降ってきたとの知らせを聞き現場に駆け付けますがイタズラと分かりそのままにします
そんなある日の事
わたしは祖父の知り合いのユネスコの関係者から
「人モニュメント計画」
の事を聞いてわたしは祖父から要るものを買いに行く時に妖精から相談をわたしに持ち掛けますがわたしは相談を断りますが三日後にわたしは妖精が人モニュメント計画のマイクロ波の影響で居なくなる事を知ります
だがわたしは人モニュメント計画を実行した街でわたしはぴおんと出会います
どうやらぴおんは仲間を捜しているみたいだがその他の記憶は忘れた様子が分かったら知らせる事を伝えわたしはぴおんと別れます
それから数日経ちわたしは祖父と助手の3人で調査に向かいます
だがわたしと助手はドーム状の建物の中に閉じ込められてしまい建物の奥を食事と仮眠を摂りながら進むと街の中央に出ますが通信手段のトランシーバーのバッテリーが切れて食料も尽きわたしは得体の知れない生物や犬メカに襲われそうになりますがそこにぴおんが現れてわたしを助けるのだった
という展開です